バーナム効果は飽きたぜよ。

ソウルフードふみやんのブログ

僕のバンドのLIVE DVDが発売される

やぁ、ふみやんだよ。よくここまで辿り着いたね。

ここまで辿り着いたってことは、大丈夫。

言わなくても分かってる、君がどんな道程を歩んで来たのか。

 

なんやねんこれ、ブログ書くの久しぶり過ぎて書き出し方分からんなってもてるやん。

上述に特に深い意味などさらさらございません。ご安心ください。

今日も僕はきちんとライブハウスで生きております。押忍。

 

表題の件でございます。

ソウルフードのLIVE DVD発売がいよいよ1ヶ月後、6月13日(水)と迫ってまいりました。

LIVE DVD 発売記念企画として、

6月13日(水)東京 新宿Zirco Tokyo

6月27日(水)名古屋 新栄APOLLO BASE

7月11日(水)大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE

以上の日程で東名阪ツアー?的なものをやります。

連動リツイート企画なども催されているので、是非ぜひお力添えお願いします。

 

〝拡がって欲しい〟

 

ただただ、その一言に尽きるんです。本当に。

今、ソウルフードが真っ先に皆さんにお伝えしたいのは、

・バンドマン限定ギグが地獄最高だったこと

・初めての LIVE DVD が発売されること

・それを持って東名阪で企画をすること

3つもあったわ。

この事をより多くの人に知ってもらいたい為、RT企画なんかやっちゃいました。

 

知ってもらわないと何の意味も無いの。

評価してもらわないと何の価値も無いの。

好きって伝えて何も言われないのなら嫌いって言われた方がマシな人です。

 

RT×1円、LIVE DVD 2500円から値引きされていきます。

もちろん、2500RT以上達成すればタダです、無料です。

でも、これは東名阪企画の会場限定の価格。

東名阪企画、チケット代が2300円だから来てくれた人がDVDを買おうとすると4800円も掛かっちゃうね。交通費なんか考えたりしたらそらもうもっとお金が必要になるわけで。

 

会場に足を運んでくれる人を露骨に言うと、贔屓したかった。

僕らの記念的な日を、僕らの仲間を目撃しに来てくれる人を贔屓したい。

嬉しいから。ありがとうって思うから。

僕はお金の話をするのがめちゃくちゃ嫌いです。

僕はお金の話をするのがめちゃくちゃ嫌いです。

 

僕は、自分のライブをYouTubeで観れるようにするとか本当超嫌いです。

実際観てるのに勝るわけないから。

だから今までそんなこともしたことがなかったし、やりたくもなかった。

でも最近YouTubeとか、Twitterとかにライブ映像あがってるよね?ご存知?

あれは、藤村が安井が田中が提案してくれたから。

僕の頑ななその考えなんかよりも、もっとソウルフードが色々な人に届いてくれる事を願ってくれたから、そして僕のライブが人に伝わると自信を持ってくれてるから。

常々言うてますが、僕を一番知っていて、僕を一番良い形でプロモーション出来るのはうちのメンバーなのでその点においては圧倒的な信頼を寄せております。

 

バンドマン限定ギグのLIVE配信観てくれた?なんやこれ、って感じの日やったよね。

あれを映像作品にしたの。ghostpartyと衛星録音の力を借りて。

 

僕らはまだまだ有名じゃない。

もうやることたくさん何でも形振り構わずやって来た。

自分たちが圧倒的に最大の武器だと信じている〝ライブ〟を、

現場以外に垂れ流すことなく。作品なんかにすることはなく。

でも、もう最終奥義出すしか策はないと。

この LIVE DVD が、ソウルフードの本当の名刺代わりです。

これが伝わらない人の方が多いのなら、もうそれは引き際なんだろうと。

裏方に専念するタイミングなんだろうと。そう思っています。マジ卍

 

最期の最期まで闘ってたいじゃん。

見えない何かと。自分自身と。

 

バンドをやっていることが僕の人生。当たり前のこと。

何よりも魅力的なのがバンドだった。何よりも自信があるのがライブだった。

自分の1回目の人生で、総てを注ぎ続けて来たライブハウス。

そこから得て、出来上がったのが前田典昭だ。

僕を応援してくれる人、僕を慕ってくれる人、僕を良くしてくれる人、

気にかけてくれる人、

そんなみんなのお陰で僕は僕の大好きな僕に成れた。

 

これだけ自信に満ち溢れている僕の総てが詰まった LIVE DVD を、まだ見ぬ人に届けたい。ソウルフードに、前田典昭にまだ出会ってない人にも届けたい。

 

だもんで、力を貸して欲しいの。RTして欲しいの。

ほんでタダで LIVE DVD を手に入れて欲しいの。何度も何度も家でこの LIVE DVD を観て欲しいの。僕の言葉の本当の意味が分かるまで、観て聴いて欲しいの。

そして僕を痩せさせて欲しいの。

 

ソウルフードがここまで拡がったのは君のおかげで。

君が大きな声でソウルフードかっこええって言ってくれているのに、

まだまだ届けきれていない人がいるのは僕らのせい。

 

情けないかも知れないけど、お願いすることは出来ると思ったから、

こうしてブログに綴りました。もっと無様な生き方して来たもん。

頭下げてみんなが「よし!」ってなるなら、そう在りたいじゃんよ。

 

君の信じるふみやんを自慢させて欲しい。

僕の信じるみんなを自慢させて欲しい。

 

僕の人生はお世辞にも決して綺麗だとは言えない日々の積み重ねだった。

でも、その分綺麗なものをきちんと判断出来る心を育むことが出来た。

 

気持ちのクラウドファンディングで、伝説創ろうや。

君の気持ち豊かにしたんは、金か?気持ちか?

 

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2/26バンドマン限定ギグ(ふみやんの見解)

「バンドマン限定ギグ」開催発表がされました。

 

この字面物凄い違和感を感じられると思うのですが、そうです。

その字面通り一般のお客さん入場不可です。

何故こんなことをやろうと思ったのかと、

0から100まで綺麗綺麗に説明出来るほど考えて打ち出したイベントではありません。

 

あるライブの打ち上げ中にメンバー他多数と話していた時に出て来た案でした(猛酒)

やぱね、根本に在るのは「おもろいことしたい」って衝動。男の子だもん。

そして僕がソウルフードというバンドをやっている中で、

大事大事にしていたいのが「ソウルフードだから出来ること」です。

ソウルフードに〝しか〟出来ないことってのはきっと無い。僕はそう思ってます。

 

ご存知かしら、

僕には嫁と子供が居て、決して消えることのない不義理を同化させたまま、

LIVE SQUARE 2nd LINEって大阪福島のライブハウスで働いています。

藤村には嫁さんが居て、守り抜きたい自店のスタッフが居て、

KINGSXとKINGSX BASEって兵庫神戸のライブハウスで働いています。

安井には愛しては時に叱ってくれる先輩が居て、心底愛せる後輩が居て、

Fireloopって大阪天王寺のライブハウスで働いています。

田中には誰にも譲るわけにはいかないギャグが1兆個あって、

Zeelaって大阪梅田のライブハウスで働いています。

 

そうなの。ソウルフードってバンドは、

ライブの日はもちろんライブハウスに居るんやけど、

ライブじゃ無い日もずっとずっとライブハウスに居るんです。

軽く見積もっても、1年間の内で350日はライブハウスに居ます。まじまじ。

 

僕はもう音楽のことってより、ライブハウスのことしか考えられなくなって来ました。

10代でバンドと出会って、20代でバンドに夢中になり、もう30代です。

先輩に叱られっぱなしだった僕にも、

慕ってくれる後輩や夢を語れる同世代が沢山そりゃもう沢山出来ました。

誰かのおかげでここまで。みたいな美学を語りたいわけではなく、

自分で選んだもの選ばなかったものの末路で

広げた手の中に宝物がこれだけ在るって話です。

もちろん感謝を忘れず、守り抜く。

 

自分が歳をとったからか

「バンドで売れたい、バンドで飯が食いたい」

そんな想いを馳せまくっている自分より年下の子達と

朝までお酒を飲む機会が増えて来ました。

 

夢に想いを馳せる人の目はキラキラしてて、

逸らすには勿体無いそんな日々の中を過ごせています。

7:38:55の中で、どれだけ僕は目の前の人に物事を伝えることが出来るか。

100以上を生み出さなければ何にもならない、

向き合うことが出来なければもう僕と一緒にいることは

その人にとって必要ではなくなる。

強迫観念などではなく、本当にそう想って人に接することを心がけている。

それと同時に言葉だけじゃ伝わりきらない時があるのも分かってる。

 

最近、衝撃的な言葉を喰らってしまった。

「メジャーデビューかぁー・・・

でも、もうメジャーもインディーも関係ないっすもんね」だ。

10代のその子に聞くと、初めてバンドを組んで活動して半年みたい。

演者さん、前例コピペして自分から個性潰しに行ってる場合じゃないぞ。

なんてことを言わせてしまっているんだ。

業界人さん、最近いいバンド居ないっすか?じゃねぇよ。

なんてことを言わせてしまっているんだ。

夢はどこにいったんだ?情熱はどこに置いて来た?

時代にフィットする夢はない、夢にはサブカルチャーなどない、

時代を選ばずに泳ぎ続けて来た言葉が夢だ。

 

ライブハウスのこと全員好きになってくれとは言わないけど、

ライブハウスのこと嫌いにならないで欲しい。

ライブハウスが大好きだからこそ。

ライブハウスに希望を持って、光を求めて足を運ぶみんなが心底大好きなんだ。

 

そのライブハウスに対して、僕はアプローチを掛けれる術が2つある。

それがバンドマンとしての前田典昭と、2nd LINEとしての前田典昭だ。

 

人生の中で、これからまだ何十年と続いて行くライブハウス業界に対して

注ぎたい情熱が山ほどある。

僕たちが何度も胸を躍らせ、現実と向き合ったライブハウスを盛り上げ続けていたい。

ライブハウスの虜になってしまった人間として挑戦し続けていたいのだ。

 

バンドマン、特に若手と言われるバンドマン、

ソウルフードってバンドを観に来てくれ。

チケット代は0円にしといたから、お財布事情・肩書きなんて通用しない。

言わずもがな、

ライブを観に行く時間なんて端から用意されていないから

自分で創ってくれその時間を。

僕がソウルフードの前田典昭として、生き様でステージからブン殴ってやる。

自制心を粉々にした後、抱きしめてやる。

君に背中で魅せたあの時から、

何周も回って君の最下層ちょい下くらいまで辿り着けている。

どれだけ下手こいたって、どうってことない。

もう無理だって言ったって、まだ選択肢は在る。

最低ラインはいつだって僕が守り続けてやる。

バンドは君の意志さえあれば、続けられる。

 

覚えてるか?久しぶりに会ったあの時のこと。あの時もライブハウスだった。

僕たちは約束なんてしてないのに、いつだってライブハウスが待ち合わせ場所だった。

誰かの解散、脱退ライブではない、ソウルフードというバンドの決意表明の日

また「同窓会みたいやな」って言葉交わしながらテキーラ飲もう。

酒飲めへんだら、炭酸水な。氷なしのやつ。

 

「バンドマンって何ですか?」「何を以ってバンドマンなんですか?」

と聞かれたことがありました。

バンドマンと呼ばれている君だったらなんて応えるよ?

僕がどんな風に応えたかは、2月26日(月)梅田Zeelaに来てくれたらきちんと伝える。

 

発言力がない無所属無名の僕らが出来ること、

それは発信すること、発信し続けること。

 

前田家の大黒柱 / LIVE SQUARE 2nd LINE / ソウルフード 前田典昭

 

 

新宿Marbleでワンマンをすること

何年振りじゃろかいな。

こうして思いの丈を超絶苦手なSNSに吐露することは。

でも、このタイミングだからこそ

流れてくタイムラインの中なんとなくでも構わない、

自らの意思でクリックして読んでもらえる人に

伝えたい想いがきちんとあったので、

書くことにしました。

これも観ているみんなよりも、

きっとメンバーの方が度肝を抜かれていると思います。

こうして僕がブログを書く選択をしたこと。

 

まずは、そう。

ソウルフードの新作、

2nd Mini Album「沈黙は金、雄弁は銀」

リリースが発表されましたね。

ええこと、ええこと。ヨカタヨカタ。

レコ発初日は、8月4日(金)新宿Marbleにしました。

ソウルフードとしては、初の東京ワンマンです。

っぽく書いているけど、

僕がバンド史上で初ワンマンをしたのは

2016年9月12日(月)

大阪はLIVE SQUARE 2nd LINE、

前作である2nd Single『あげくの果て』のレコ発初日でした。

なので、ワンマンはまだ2回目でござんす。

つあものはまだまだ遠い。

 

レコ発初日は、8月4日(金)新宿Marbleにしました。

と書きましたが、

日程と会場は完全に僕の一存でした。

ワガママを受け入れてくれたメンバー、

そして新宿Marble店長鈴木さんが居てくれたからこそ実現出来ました。

僕にとって、8月4日という日が一線を画したのは、

〝2012年8月4日〟

Rhythmic Toy World 「GPS」ツアーファイナルに出演したことです。

場所は、新宿Marbleでした。

 

その当時、僕は放ツ願いというバンドをしていました。

そのライブがあった約一週間後、

僕はたくさんの約束を残したまま、

他との連絡を完全に絶ち、失踪しました。

このことに関して、

僕は今までこんな触れ方をしたことも無かったし出来なかったです。

情けない話、怖かった。ずっとずっと。今でも全然怖いまんまです。

こうして顔を見て伝えられない場所でこうしたことに触れるのが。

「何故、失踪したのか」

その理由を記すこと出来ないし、

それと同時誰にも言えやしなかったので失踪しました。

ここではそれ以上のことは書けません。

本当にごめん。

 

約一年間、

ライブハウスから音楽から出来る限り遠い距離にいました。

そんな時期に藤村に「バンドをやろう」と言われたことがありました。

でも、全然やろうだなんて言えなかったです。

その経緯に関しては、

僕が今でも読み返す藤村のブログに書いてあるので、

興味があれば読んでいただければと思います。

藤村は先輩後輩関わらず、

たくさんの仲間たちに愛されている人でした。

その藤村がやって来たこと、それを投じた居場所を僕は投げ出した人間だ、

いまこのタイミングで藤村とまたバンドをやれば、

「飛んだ奴とバンドをまたやってる奴」

になってしまうんじゃないかって考えてました。

僕が勝手にね。

だから、イエスの応えは僕の選択肢には無かったんです。

 

藤村とまたバンドをやりたいと思ってたのか?

その当時の気持ちなんてあんまり覚えていません。

でも、自分の中でやりたいことがあった。

半ばやらなければいけないようなことにも感じてた。

アコースティックギターを持って、

行ける限り全力でライブをしに行った。

どんな顔でライブハウスに行けば良いかなんて

考えても考えても分からないままだった、

でも躊躇してる場合なんかじゃなかった。

今までの分を取り戻さなきゃと、

時間も労力もフルスロットルで

いろんなところに行って、いろんな人と話した。

叱ってもらった。泣いてくれる人も居た。

ここには絶対書けないような出来事も、

たくさんたくさんあった。

取り戻すなんてそんな都合の良い話がトントンと進むことは無かった。

もちろん今でも昔世話になったのに、会えていない人も居る。

ずっとずっと後ろめたいです、当然です。自業自得です。

 

もっともっと掘り下げなければならない

そんな事柄が、乱立してますが、

生き続ける中できちんと話すから、伝えるから、いまはごめんしてください。

 

藤村に「バンドやろか」と僕から言いました。

バンド名は決めてました。

それが「ソウルフード

 

放ツ願いをやっていた頃から、

ずっとずっと誰かの特別で居たかったし、

誰にも負けたくは無かった。

ステージに立つことでしか、誰にも見向きされないような自分だって分かってたから。

いつしかそんな風に造られたモノになってた。

それこそ歌しか無い、そんな感じでした。

みんなが描いてくれているような気がして、

各々理想の放ツ願いふみやんを。

それを裏切ることなんて、出来やしなかった。

誰かの中に、自分の居場所が無きゃならない。

いま思えば、誰でも良かったんだと思う。

そのアホかくらい頑固でクソガキなふみやんを守るのに必死に、必死になってました。

 

気づけばその思いを引きずったまま、

弾き語りをやり続けていました。

でも途中で違和感が出て来て、

このままじゃまた同じことの繰り返しになってしまうんじゃないかと。また恐くなった。

そう思った時に、語弊を恐れずにいうと

もうライブに来て欲しいだなんて思わなくていい

もう誰にも負けないなんて思わなくていい

もう誰かの理想でいようだなんて思わなくていい

放ツ願いのふみやんで在ろうとしなくていい

そう自分に言い聞かせました。

その時に、僕はもう音楽のソウルフードで良いんだと自分の中で腑に落としました。

 「久しぶりにソウルフード観たけど、やっぱカッケーよな」

 それで良いと。それが出来るバンドをやろうと。

 

〝2014年8月4日〟

ソウルフード初ライブ。

場所は、大阪 LIVE SQUARE 2nd LINEでした。

 

もう全然ピンと来ていると思いますが、

2012年8月4日が結果放ツ願い最後のライブとなり、

2014年8月4日にソウルフードの初ライブをしました。

もちろん、たまたまでは無くその日程を狙ってライブを打ちました。

 

〝2017年8月4日〟

ソウルフード初の東京ワンマンを新宿Marbleでやります。

放ツ願いのふみやんは、実のところまだまだ僕の中に根強く残っていて、

切っても切れないです。忘れられないです。

変な表現の仕方になっちゃいますが、このワンマンライブで

放ツ願いのふみやんをフルボッコにしに行こうと決めています。いまの僕自身が。

もう本当自己満、勝手にどうぞレベルかも知れませんが、ええやん。

それをきちんと放ツ願いのふみやんを知っている上で、

ソウルフードのふみやんを観てくれている人たちに伝えたかったんです。

もちろん放ツ願いのふみやんしか知らない人にも。

もちろんソウルフードのふみやんしか知らない人にも。

何も知らないあなたにも。

どう伝えるか、この方法しか思いつかなかったです。安易。

 

ソウルフードのレコ発ワンマンライブなのですが、

放ツ願いの曲もやります。

1曲、2曲とは言わずもう少し多くやりたいです。

メンバーに相談してみます。

きちんと、放ツの曲をやりたい旨は伝えてます。

 

僕の中ではもちろん、

放ツ願いより、いまのソウルフードの方がカッコいいです。

放ツ願いのふみやんより、

ソウルフードのふみやんの方がカッコいいともう分かってるんです。

前田典昭が年取りました、たくさん経験しました。

結婚しました。子供も生まれました。

いまが一番充実していて、毎日が本当に楽しいです。

 

だからこそ、8月4日に新宿Marbleでやりたいことがたくさんあるんです。

観に来て欲しい。

最高の贈り物、「沈黙は金、雄弁は銀」という最高傑作を持って行きます。

もうライブハウスなんか随分と行ってない人も、

ふみやんが許せない人も、ふみやんが大好きな人も、何も知らない人も。

 

ステージの上で、藤村と安井と田中に支えられている僕は格別です。

フロアにみんなが居て、拳と笑顔に照らされてる僕は無敵です。

 

痒いところに届く音を鳴らせます。

いまあなたが観るべきバンドは間違いなくソウルフードだ。

 

あとは、おとなしくライブハウスで待ってる。

 

アバーヨ。